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4/25 書類提出
5/2  書類通過
5/19  筆記試験
5/26  筆記落選

ここは、筆記の会場で
「28日の17時までに電話が無かったら落ちたと思ってください」
という内容のことを言われました。
で、来なかったので落選、と。

内容はまぁ、普通でしたかね。
性格診断テストを3回もやったのはびっくりしましたけど。

そのあとは、自社テストでした。
内容は
・1.2.3.4.5.6.+.-.×.÷すべてを使って=10にせよ
・A「○○した」 B「××した」 C「Aは嘘つき」 うそつきは誰?
・〇円の×割り増しが?個売れて~
・胚珠を包んでいるのはなに?
・イギリスの今の首相は?
・保育園の管轄は何省?
・幼稚園は?
・保育園と幼稚園の複合型は?
・エンゲル係数
・芥川龍之介、サンテグジュペリ、石川啄木、それぞれの作品を一冊ずつ挙げよ。
・好きな絵本を5冊挙げよ。
・2歳児向けの誕生日メダルをデザインせよ。
・漢字=行脚、慮る、原稿、噂、流布、醜聞、設える
・作文「あなたが成長を感じた瞬間」
といったところです。

うーん、残念。
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志望業種とは全く関係ないけれど受けた、ミス・パリですが、
二次選考で落選しました!

スケジュールとしては、

4月中旬 説明会(美容に良いゼリーをもらう)
4月下旬 一次選考
二日後  メールで結果(合格)
5月中旬 二次選考
二日後  メールで結果(落選)

という形になりました。


落ちた原因ははっきりしています。
志望度の低さをうまく隠せなかったから
この一言につきるでしょう……!

そうなんです、志望度はそんなに高くないんです。
だって、私は児童書の編集者になりたいんだもの……。

とりあえず、二次選考の様子を書きましょう。

二次選考は、集団面接でした。
集団面接といっても私ともう一人の女の子だけでしたが……。
場所は、いつも通り銀座本店。

「志望動機をどうぞ」「長所は?」といった感じではなく、
ESを見て「〇〇県出身なんだ?〇〇って美容的に進んでる?」「じゃあなんで美容業界に興味持ったの?」と、雑談チックでした。

私が聞かれたのは

「志望業界は?」「髪の毛切ったんだね?なんで?」「美容に興味はある?」「弊社でやりたいことは?」「何か質問はある?」
「アルバイトはどうやって売り上げを伸ばしているの?」「お給料上がらないのになんで頑張るの?」

といったところですかね。
かなり突っ込んで聞かれましたし割と否定されたので、圧迫と感じる人もいるかもしれません。

たとえば、
「証明写真の頃から、髪の毛切ったんだね?なんで?」
「スーツに似合う髪型はショートヘアーだと思ったからです。」
「そうかなぁ?長い方がいいと思うけど……。」
「私は短いのも気に入っています。」
「自分では、短いのと長いのどっちが似合うと思う?」
「短い方が似合うと思っています。私は身長が低くいため、長いとがバランスが悪く感じるんです。」
「まぁ、感じ方は人それぞれかぁ~」
といった感じ。

髪型くらい好きにさせて!!!!
とも思いましたが、美容業界ですからね……。仕方ない。

そんな髪型の話も含め、面接はかなりうまくいったと思ったんですが……。
ダメでした。

志望業界を聞かれたときに、
「マスコミです。情報発信によって女性をエンパワメントするために選びました。
御社はマスコミのように間接的でなく、お客様と直接向き合えるところに魅力を感じています。」
なんてふわっとごまかしたのがいけなかったと思っています。

正直、舐めていた。
落ちて当然です。

次回、志望業界以外を受けるときは、そこら辺しっかりしたいです。

「専攻から出版業界を中心に就活をしていましたが、自分が本当にやりたいことを考えたら、御社にたどり着きました。」とか、
その会社の事業を中心に、「○○という仕事がしたいから、△△業界を見ています。」と嘘でもいうとか、臨機応変に。


五月も中旬なのに、内定が出ないのは焦りますね……。
2018卒は、経団連的には6月から就活スタートということになってはいますが……。
うーん、がんばります。
サンスター文具のESが落選しました。

日程は、

4月25日 締め切り
4月22日 速達で提出
4月25日 受理メール受信 「5月10日までに合格者のみ連絡します」
5月9日  みん就によると合格者に通知
5月10日 サイレントお祈り決定

といった感じです。


ここは履歴書と独自のESの2枚を提出する方式でしたね。

履歴書は
大学での専門分野=自分の研究を説明
ガクチカ=研究に注力
自己PR=趣味やアルバイトの経験から視野の広さと挑戦心をアピール
志望理由=文具によって子どもの生活を支えたい

ESには
志望動機=同上
他の人に負けないもの=魅力を発見し発信する力
10年後の自分は何をしているか=現在の自分のポリシーを語る→10年後も変わらずそれを深めているはず
言っておきたいこと=子どものためになる本物を作りたいです!

ってな具合で書いたわけですが……うーん。

今思うと、
「他の人に負けないもの」は
魅力を発見し発信する力(があるから貴社ので~~のように役立ちます!)
とするべきでしたね。

また、「10年後の自分は何をしているか」は
サンスター文具で働いている自分を想像して、こんな商品を作りますと言っておくべきだったかな。

教科書会社とか児童書の会社なら、ポリシーを語って「この気持ちを忘れず本を作りたい」で通用しますが……。
文具会社に「私はこんな生き方をしています!」と言ってもそんなに仕事に関係ないのかも。


あとは、字がまっすぐでなかったことが気になります。

おそらく、関係ないんでしょうけれど……
こんなことで後悔するくらいなら、きれいな文字で書くべきだと思いました。

言い訳をしないためにも、自分が納得できるレベルで美しい書類を作るよう心がけたいと思います。


それでは。
ミス・パリの一次選考を通過しました。

エステティックのミス・パリです。

本来は全く興味がなかったんですが、JOBRASSというスカウトサイトを通し、
「書類は通してあげるから、ウチに来ない?」といったメッセ―ジをいただいたため、採用試験に臨みました。

内定欲しかったですし、焦っていましたし、美容業界には興味がなくもないので、一応受けたという感じです。
大卒は50人採るようですし、こんな志の低さでも受かるんですね。


ここは随時募集しており、スケジュールを書いてしまうと個人を特定されてしまうため今回はぼんやり書きます。
(人事も暇じゃないでしょうから、特定もしないはずですが……)

4月中旬 説明会(美容に良いゼリーをもらう)
4月下旬 一次選考
二日後  メールで結果(合格)

といった感じでした。


参加必須の説明会は銀座本店で行われたものに参加しました。
私が参加したときは、5人×5グループ・2時間ほどの規模で結構濃かったです……。

その説明会に参加した後に、軽いESの提出がありました。
なにが軽いのかって、どれもこれも「50字以内」とか「20字以内」なんですよ。

一番多かったのが志望動機ですが、それも「あなたの夢と、弊社の共通点」といった感じで、ガッツリは求められませんでした。


さて、そんなESを経て臨んだ一次選考。
告知されていた通り、グループワークと模擬接客の日本柱でした。

まず、グループワーク。

私のときは、部屋の真ん中にテーブルが一つあり、そこで6人で話し合うという形でした。
面接官は、人事の男性が一人で、お題は「ミス・パリ社員に求められるものはなにか?3つ答えよ。」でした。

私はとにかく「知識が大事だと思います」と知識を猛プッシュ!

途中で「知識なんてあって当たり前」と言われてしまったのですが、
「それでも大事だと思いますなぜなら~~」と言い返してしまいました。

反論するのは良くないかとも思ったんですが、どうしても譲れなかったというのと、私の他に賛成してくれそうなメンバーがいたため、思い切って反論してみました。
「知識を入れる代わりに○○と△△は◆◆という言葉で統合できるのではないでしょうか?」と代替案を出すのも忘れませんでしたから、それが良かったのかな?


模擬接客は、ミス・パリで人気のメニューをお客さん役の就活生にお勧めするというものでした。
実際に使われているアンケート用紙から、お客さんのニーズを読み取り、
実際に使われているメニューのチラシから、そのメニューの特徴を読み取り、
さらに、購買意欲を掻き立てるようなセールストークをするという、なかなかの難易度。

読解力と、コミュニケーション能力が必要だと思いました。

……・なんていうのは建前で。
実際に必要なのは「笑顔」「愛嬌」「明るさ」名のではないかと思います。

だって、3組同時に接客したんですもの。
しかも、面接官はひとり。
接客の内容なんて見れないと思うんですよね。


まぁ、そんなこんなで一時通過です。
どうせなら内定が欲しいので、頑張ります!

それでは。
地元の和菓子屋さんにESを提出しましたー。

いやぁ、昔から好きなお店でしたし、地元で働くならそこかなぁ、なんてぼんやり思っていたんですが、
いざ志望動機を書くとなるとなかなか腰が重くてですね……。

今朝、朝一でザッと書いてしまいました。
最初より確実に慣れてきましたよ、志望動機を書くの……!


私は明確に「こんな和菓子を作りたい!」とか「和菓子作りを通して〇〇を実現したい!」ということは全くないんです。

ただ、「本当の幸せってなんだろう?」と考えたときに、
都会で一人で馬車馬のように働くよりも、
愛する人のいる場所で自分の手の届く範囲の仕事をするのがいいんじゃと思ったんです。

かつてドイツの児童文学作家であるミヒャエル・エンデの研究をした際に、
「幸せとはお金ではない、お金は循環すべきだ」という彼の考え方にものすごく惹かれたんです。
それを思い出しまして……。

第一志望である出版社勤務や編集者として働くことがかなわないのなら、
自分が働きたい場所や生き方を大切にしようかなと思い、エントリーしてみました。

通っているといいなぁ……。
... そして
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